Skip to content

バックステージ

2019年 10月

Images Thumbnails
ニューヨークに戻り、高野山金剛峯寺襖絵制作のドキュメンタリー番組の収録をしています。描き終わったこの襖絵について回想しています。年末頃の放映になります。

ニューヨークに戻り、高野山金剛峯寺襖絵制作のドキュメンタリー番組の収録をしています。描き終わったこの襖絵について回想しています。年末頃の放映になります。

京都に寄り、大徳寺聚光院に顔を出しました。中央が小野澤虎洞和尚、右は茶道具作家のリチャード・ミルグリムさん。リチャードさんの茶道具展がこの聚光院で開催されていました。

京都に寄り、大徳寺聚光院に顔を出しました。中央が小野澤虎洞和尚、右は茶道具作家のリチャード・ミルグリムさん。リチャードさんの茶道具展がこの聚光院で開催されていました。

開会式で、この襖絵は空海の存在があまりにも大きくてとても重圧のある仕事だったと話しました。

開会式で、この襖絵は空海の存在があまりにも大きくてとても重圧のある仕事だったと話しました。

ニューヨークに戻り、高野山金剛峯寺襖絵制作のドキュメンタリー番組の収録をしています。描き終わったこの襖絵について回想しています。年末頃の放映になります。
京都に寄り、大徳寺聚光院に顔を出しました。中央が小野澤虎洞和尚、右は茶道具作家のリチャード・ミルグリムさん。リチャードさんの茶道具展がこの聚光院で開催されていました。
開会式で、この襖絵は空海の存在があまりにも大きくてとても重圧のある仕事だったと話しました。